共立式ミニ切開(部分切開)について

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 美容歯科 美容皮膚科

診療時間10:00~19:00

0120-500-340
全国22院共通

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(新宿、渋谷、銀座、立川、千葉、横浜のみ)

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二重・目もとの悩み共立式ミニ切開
(部分切開)

共立式ミニ切開(部分切開)共立式ミニ切開(部分切開)

まぶたの脂肪を取って

パッチリとした二重まぶたに

共立式ミニ切開(部分切開)とは

二重のラインを決めて、1、2ヶ所ほど切開して、まぶたの脂肪をしっかりとります。
まぶたの脂肪をしっかり取ると同時に、綺麗な二重を作ります。切開幅はわずか4~5mmほどです。切開する部分は小さいので、腫れは比較的少なくて済みます。
傷跡は二重のラインになじむので目立たなくなります。

共立式ミニ切開(部分切開)とは

共立式ミニ切開(部分切開)は、このような方に向いています。

  • 目の上のたるんだ脂肪を取って、
    二重を作りたい方
  • 二重を強固に作りたい方
  • まぶたの脂肪を多く取りたい方

共立式ミニ切開(部分切開)の治療の流れ

  • Step 1:カウンセリング

    美容の専門医とのカウンセリングで、ご希望の二重のラインの打ち合わせを行います。

    Step 1:カウンセリング
  • Step 2:麻酔

    麻酔をします。
    麻酔の注射針は極細のものを使用し、医師の注入技術で痛くないように注入しますので、痛みはほとんどありません。

    Step 2:麻酔
  • Step 3:施術

    まぶたをわずか4~5mm切開します。切開する個所は、仕上がり後の二重のライン上くるようにするので、傷跡はほとんど目立たなくなります。

    Step 3:施術
  • Step 4:施術

    切開した部分から、特殊なピンセットの操作で、脂肪をスピーディーに除去します。
    特殊な技法と、トレーニングを積んだ医師の技術力でなせる技になります。

    Step 4:施術

手術跡の傷跡に関して

3ヶ月後で、ほとんどキレイになります

手術後の傷はだんだん目立たなくなって行き、3ヶ月程度でほとんど目立たなくなります。3ヶ月の間はファンデーションを、お塗り頂ければ、ごまかす事ができますよ。

手術跡の傷跡に関して

共立式ミニ切開(部分切開)の概要

手術料金 ¥270,000~
手術時間 40~50分
通院回数 2回(手術・抜糸)
回復までの期間 2,3日~1週間
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 手術後当日、アイメイク・コンタクト不可
仕事・外出
その他特記事項 なし

    料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税込みの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

術後回復促進サプリSINECCH(シンエック)

腫れが気になる方に朗報!!

SINECCH・シンエックは、ホメオパシーにも用いられるナチュラルハーブのアルニカ・モンタナ(キク科ウサギギク属の植物)が配合されており、手術後の腫れや傷などのダメージをすばやく再生すると言われています。
アルニカ・モンタナは、スイスのアルプス地方に生息する野生の植物で、ヨーロッパでは アルニカと呼ばれ、何百年もの間、腫れや傷の治療に使用されてきました。
シンエックは、FDA認可のAlpine Phamacuticals 社(米国)の商品です。

腫れが気になる方に朗報!!

SINECCH(シンエック)の概要

価格 1箱 5,400円
内容量 12カプセル/箱(4日間分)
服用方法 1回1カプセル・3回(毎食後)/日
患者様のご希望により術前(手術当日の朝など)より服用いただくことも可能です。
効能 抗炎症・殺菌効果があり、手術後の腫れや内出血を抑え、回復を促進する。
適応 豊胸術・脂肪吸引・乳房縮小手術・口腔外科・鼻形成手術・眼瞼形成術・整形外科手術・子宮摘出術・フェイスリフト・その他

腫れについては、その他にもいろいろと対応できますので、お気軽にご相談下さい。

駅近で便利!院内も落ち着いて過ごせます。

全国22院どの院も駅からすぐ近くにあり便利です。院内もプライバシーに配慮した、清潔感のある内装になっています。

清潔感のある内装

様々な科目の専門医が在籍

当院には、様々な科目の専門医が在籍しています。

例えば、
日本形成外科学会が認定する形成外科専門医
日本外科学会が認定する外科専門医
日本麻酔科学会が認定する麻酔科専門医
日本脳神経外科学会が認定する脳神経外科専門医
日本救急医学会が認定する救急専門医
です。

様々な科目の専門医や出身者による総合的な医療の上に成り立っているのが、共立美容外科なのです。

様々な科目の専門医

医学博士も在籍

当院には、医学博士も在籍しています。

学会発表などアカデミックな視点からも、美容医療の向上に努めています。そして、全ての医師が解剖学を学んでいます。

また、2019年に行われる第107回日本美容外科学会の学会長に久次米総括院長が就任することが決まりました。

医学博士

救急科専門医在籍。安全面に配慮。

当院には、クリニック全体で、安全面に徹底的に配慮しています。医療従事者以外のスタッフも含む全スタッフが参加する安全講習会を定期的に行っています。

また、日本救急医学会が認定する救急科専門医の児玉医師も在籍しています。感染症予防など「未然に防ぐこと」に対して積極的に取り組んでいます。

さらに、ヒヤリ・ハット事例を、収集、分析し「何かあった時の対応」に対しても取り組んでいます。

救急科専門医

日本美容外科医師会認定の医院です

共立美容外科は、日本美容外科医師会が認定した医療機関です。厳しい基準を満たし、認定されています。

日本美容外科医師会認定医院

私たちの”おもてなし”が表彰されました

共立美容外科は接遇サービスにも力を入れています。ご来院された方に対して、スタッフ一同、心を込めてご対応しています。

その努力が実を結び、先日、アラガン・ジャパン株式会社が主催する「Allergan Campaign Award 2017」において、「SATISFACTION AWARD」部門の優秀賞を受賞しました。

表彰トロフィーは渋谷院に飾ってあります。

ジュビダームビスタ®シリーズ

早稲田大学で接遇サービスの授業を行っています

共立美容外科は早稲田大学と提携講座を開設しています。久次米総括院長が、接遇サービスや、おもてなし、どのようなクリニックが選んでいただけるかといった講義を行っております。

また、「真っ当な医療を患者様に丁寧に届ける」という企業理念を崩さないことが大切であるという話もしています。この理念は、クリニックとして開院以来30年間一貫しています。

当院のサービス向上部門には、早稲田大学大学院のMBAや博士課程のスタッフも在籍し、スタッフの人材育成に努めています。

早稲田大学との提携講座を通じ、患者様にご満足いただけるような接遇サービスの向上に日々、努めています。

早稲田大学での接遇サービスの授業

その他の二重・目もとの悩みの施術

共立美容外科

共立美容外科・歯科|共立式ミニ切開(部分切開)ページをご覧の皆様へ

このページでは、共立式ミニ切開(部分切開)についてご確認頂けます。共立式ミニ切開(部分切開)とは、上まぶたの1、2ヶ所ほど切開し、まぶたの脂肪をしっかりとり、二重のラインを作り目を大きく見せる施術です。共立美容外科では埋没法、共立式P-PL挙筋法、全切開、ミニ切開(部分切開)、眼瞼下垂治療など、いろいろな二重の整形のメニューを取り揃えております。 共立美容外科の二重術は独自の手法でほとんど痛くない、術後も全くと言っていいほど腫れないのが特徴です。共立美容外科・歯科の美容整形は一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。

【夜間もお電話受付中(23時まで)】
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